世界的に有名な「Shibuya」

渋谷拠点のビジネス戦略渋谷を歩いていると、必ず外国人の観光客を見かけます。それもアジア、欧米をはじめ世界中の方に出会います。
東京には数多くの観光スポットがありますが、その中でも渋谷を訪れる割合は非常に高いと実感しています。

そのような渋谷で会社を立ち上げることで、世界的なステータスを得ることができます。

また、渋谷はITの聖地とも呼ばれる「シリコンバレー」になぞらえて、地名を英語に直訳した
「bitter valley」と、情報量の単位である 「ビット」から、「ビットバレー」という別名も持っています。

ITだけでなく、音楽やファッション、芸術と様々な流行の発信源ともなる街としても長く注目を集めるアドレスです。

定着している「起業」イメージ

渋谷といえば、センター街に代表されるように「若者の街」のイメージが定着しています。しかし、一方で以前から「起業の街」でもあります。

渋谷駅を中心として小〜中規模のオフィスビルにまずは若者の起業家が集まり、マークシティやセルリアンタワー、そしてヒカリエが開業してからは幅広い年代層が渋谷で会社を設立するようになりました。

また最近では、松涛や代々木方面に続くNHK周辺の「裏渋谷」といわれる地域にも
目新しい飲食店やファッション雑貨店などが集まり、注目を集めています。

これほどの「起業」ブランドがある場所は他にないと言って過言ではありません。

「渋谷」はITの発信地

皆さんもお名前は必ず聞いたことがあるような大手IT企業の多くは、渋谷で立ち上げた、
もしくは渋谷で発展した、という会社です。
今も渋谷に本社をおく会社も数知れず、ITがITを呼ぶ、という図式が出来上がっています。

ビジネスピット会員様にも、多くのIT関連企業・個人事業者がいらっしゃいます。
当社では協業などのビジネスマッチングも行い、より渋谷をITの街とする一翼を担っていきたいと考えています。

今後も発展と変化を続ける「渋谷」

渋谷では、2012年4月のヒカリエ開業で新しい年齢層の取り込みに成功し、2013年3月の副都心線の開業により
多くの方が渋谷を立ち寄ったり通過したりすることになりました。
一昔前に比べると大きく風景が変わってきていますが、これで終わりではなく、むしろこれからが本番です。

現在、有名な商業施設のリニューアルや大規模な駅前開発事業が進められています。
オリンピック開催を迎える2020年と2027年にはヒカリエを凌ぐ高さのビルが建つ予定ですので、
見違える景色になるでしょう。
ビジネスピットがある渋谷駅周辺は、2027年に向かって変わり続け成長しています。

ビジネスピットは渋谷の中でも好立地

そんな渋谷のど真ん中「渋谷区渋谷1丁目」で、ビジネスピットはバーチャルオフィスを運営しています。
郵便局本局(渋谷郵便局)、全てのメガバンクの渋谷支店、多くのコンビニや飲食店など大変利便性の高い場所で、
皆様をお迎えしています。

コストパフォーマンス、充実したサービス内容とともに、ビジネスピットが高い評価をいただく理由が、
「渋谷」にあります。

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